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1行紹介

クラシック音楽のハードルをさげるべく手を尽くします

自己紹介文

 8年前に朝日新聞社を卒業し、現在フリーランス。在職中の大半を出版畑で過ごすが、90年代に2年ほど、浜離宮朝日ホールに主催公演担当として在籍し、開館五周年記念公演のチーフ・プロデューサーを務める。
 その際に音楽業界とご縁ができ、クラシック音楽誌『カンパネラ』創刊に際し、オススメ公演告知の連載コラムを寄稿、また、月刊誌『音楽現代』にも一時期、同様のコラムを連載。
 現在は、ブログ“Music a la Carte”で、オススメ公演をネット配信している。その趣旨は、クラシック音楽のハードルを下げて、音楽のすばらしさを広くアナウンスしようというもの。
 公演の告知、チラシ作り(コピーライティング)も引き受けています。
momma.yoshy@parkcity.ne.jp  門馬義夫(音楽アラカルト主宰) 

興味のあること

「音楽のガクは学問の学にあらず、‘音を楽しむ’の楽」         皆さん、<音・楽>しましょう! 演奏団体は、どこも催しをつくるのに手一杯で、とかく広報や宣伝など告知が後手後手になりがち。で、これはと見込んだ楽団だと、ついついサポーター席の末席で旗を振ってしまいます。